NGT48の不正投票を隠すために使われた須藤凛々花

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須藤凛々花「結婚宣言」でAKB運営が隠したかったこと(後編)
https://myjitsu.jp/archives/24399

ではAKSは、須藤のファンに無駄金を投じさせてまで、何をそんなに隠したかったのだろう? 
それは『NGT48』の不正投票に違いない。

「速報で1位だった荻野由佳は最終的には5位でした。
また、速報で5位の本間日陽は最終順位が13位、速報7位の高倉萌香は25位に終わりました。
この3人の速報結果が明らかに不正投票だったことが、速報から最終結果までの投票数で分かるのです」(A氏)

上位32人にランクインしたメンバーのうち、速報で100位以内だったのは30名。
その30名から上記3名を除き、誰ひとりとして“速報得票数の方が中間得票数より多い”メンバーはいない。

1日で55601票を獲得した荻野に、その後の16日間で18307票しか投票されなかった事実こそが、
運営がひた隠しにする速報不正投票の証拠に等しい。

「AKBの御用メディアの担当者が最も怖かったのが、この結果です。
運営発表の“不正はなかった”をそのまま垂れ流し、中間得票が伸びない結果だけは避けたかった。
須藤の結婚宣言は運営と御用マスコミを助けたのです」(同氏)

ちなみに荻野以外では、本間が16198票(速報25032票)、高倉に至っては6956票(速報21667票)しか上乗せできていない。
逆に不正投票のお陰で“3人を泣かせたくない”ファン心理が働き、実人気以上の中間得票に至った…とも言える。

2ch.sc@地下アイドル | ログ速
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