【マスコミ】須藤凛々花の件は運営が描いたシナリオでNGT不正投票を隠すためのもの

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◆あのときに結婚宣言をさせる必要があった
「総選挙と同じ時間帯に動画配信されていた“文春砲LIVE”で、須藤の外泊が報じられていました。須藤はそれを受けて結婚宣言をしたようですが、それがどうも現場の様子がおかしかったのです」

こう話したのは、総選挙の同行取材を行ったライターのA氏。彼は須藤が20位で名前を呼ばれる直前、現場スタッフの慌ただしい動きを目撃。「この後、誰かが卒業宣言でもするのかな?」と思わせるような動きだったらしい。

「須藤が外泊を撮られたのは、選挙投票期間中の6月8日から9日にかけて。文春側はすぐに須藤の所属する吉本興業に取材をかけ、相手の男性の動揺したコメントも報じています。
つまり須藤が本当に結婚する気なら、10日とか11日に立候補辞退宣言をすればよかっただけ、それをせずに開票イベントにぶつけたのは、明らかに須藤の話題で“何かを隠したい”意図があったからですよ」

須藤の結婚宣言が指原の3連覇、渡辺の卒業を吹き飛ばすほどのインパクトになることは、AKB48を運営するAKSには予測がついていたはず。
AKB繁栄の功労者とも言うべき指原、渡辺のことが霞むと分かっていても、あの場で須藤に結婚宣言させる必要があったということか。

「ええ。総選挙が終わってから絶対に触れられたくない、掘り返されたくないことが…」

◆須藤がスケープゴートにされた理由

ではAKSは、須藤のファンに無駄金を投じさせてまで、何をそんなに隠したかったのだろう? それは『NGT48』の不正投票に違いない。

「速報で1位だった荻野由佳は最終的には5位でした。また、速報で5位の本間日陽は最終順位が13位、速報7位の高倉萌香は25位に終わりました。この3人の速報結果が明らかに不正投票だったことが、速報から最終結果までの投票数で分かるのです」(A氏)

上位32人にランクインしたメンバーのうち、速報で100位以内だったのは30名。その30名から上記3名を除き、誰ひとりとして“速報得票数の方が中間得票数より多い”メンバーはいない。1日で55601票を獲得した荻野に、その後の16日間で18307票しか投票されなかった事実こそが、運営がひた隠しにする速報不正投票の証拠に等しい。

「AKBの御用メディアの担当者が最も怖かったのが、この結果です。運営発表の“不正はなかった”をそのまま垂れ流し、中間得票が伸びない結果だけは避けたかった。須藤の結婚宣言は運営と御用マスコミを助けたのです」(同氏)

ちなみに荻野以外では、本間が16198票(速報25032票)、高倉に至っては6956票(速報21667票)しか上乗せできていない。逆に不正投票のお陰で“3人を泣かせたくない”ファン心理が働き、実人気以上の中間得票に至った…とも言える
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2ch.sc@地下アイドル | ログ速
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