中山美穂や菊池桃子も!? 男の子を夢中にさせた、“寸止め”セクシー青春ラブコメの歴史

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コンプライアンスという言葉がよく囁かれる昨今ですが、“その時代だからやれたエロチズム”がテレビドラマの世界には数多く存在しています。

国民的大女優・中山美穂のデビュー作として、1985年にTBS系で放送されたドラマ「毎度おさわがせします」は、その代表格といえるでしょう。
21時からの放送という時間帯ながら、当時15歳だった中山の下着姿やセミヌードシーンを収録。
劇中の男子学生の会話には、ストレートな性描写を表す単語が頻繁に登場し、社会現象になるほどの人気を博しました。

一部視聴者からは批判的な声も多かった同作。
その一方で定番のシーンとしては、息子が父親に性や恋に対する悩みを相談する、男同士の入浴シーンが見られました。
これにより性教育というテーマを盛り込み、家族愛を訴えかけた、画期的なホームドラマとしての役割も担っていたのです。

ロックバンドC-C-Bが担当した主題歌「Romanticが止まらない」も大ヒット。
87年まで3シリーズが続き、中山自身もこの作品でデビュー作ながら、アイドルとして一気に知名度をあげています。

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